ロバート・テートソブ

Robert Teetsov

2016.07.20 - 2016.07.30

ロバート・テートソブ

ロバート・テートソブ

【略歴】

ロバート・テートソブは、映画監督であり、脚本家、俳優、そしてミュージシャンです。

シカゴ美術館付属美術大学の映画・映像・ニューメディア・アニメーションの専攻において、美術修士号を取得予定。ノースウェスタン大学を卒業後、パリの国立映像音響芸術学院(Fémisフェミス)にて映画監督と脚本について学びました。

インド人監督アミート・クマー製作のインドの短編フィクション映画「Translation of Love」を執筆、監督としてもムンバイとパリで撮影を行いました。現在、ロバートにとって初の長編映画を日本とシカゴを拠点に制作中です。

  • 名前: 

ロバート・テートソブです。ニックネームはボブ。

是非「ロバート」か「ボブ」と呼んでください、どちらの名前も気に入っているので。

  • 最近の仕事:

一番最近の作品は、制作中の「Displaced Persons: Journey to the Unknown (難民たち:未知への旅路)<仮題>」という長編の劇映画です。

  • 松戸でやりたいこと:

長編映画の重要な部分の制作を、松戸と東京で行いたいと思っています。また、松戸の歴史や文化・慣習、人々、それから松戸のアーティストたちの事を知りたいです。松戸での日常の生活を体験し、人々の暮らしの中で芸術がどのような役割を持っているのか見てみたいと思います。

  • 好きな食べ物:

友人達が話してくれた、いろいろな種類のお弁当にハマりそうな気がします!

  • 松戸の人へメッセージ:

松戸の方に「どうぞよろしくお願いします」と伝えたいです。

松戸の人たちにお会いして、映画や他のアートの話と共に、豊かな人生におけるアートの重要性など、人生についても一緒にお話したいです。この機会にとても感謝し、幸せでいっぱいです。

どうぞよろしくお願いします。

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